昨年の10月に遮熱塗料で屋根を塗装させていただいたお客様より「去年より涼しい気がする。」とありがたいコメントいただきました。
皆様も暑い夏を乗り切るために遮熱塗料で塗装はいかがでしょうか?御見積もりは無料です。
*写真と本文は関係ありません。
お世話になっております。
カラー・グンソウです。
毎日まあ暑いですけど皆様お元気ですか?
気温が低くても蒸している日は熱中症等になりやすいんですって。
室内から、急に外に出て作業した場合なんかもなるみたいですってね。
暑くなってきてるから皆様対策をよくして夏を乗り切ってください。
ビールもおいしい季節ですからね。
まことに勝手ながら、7月2日(月曜日)は社内研修のため休業とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします<(_ _)>
皆さん、こんにちわ。
この間、某セミナーに参加してきました〜。
内容は、東日本大震災を被災してから1年数ヶ月を受けた日本国民が、「今何を出来るか、これから何をして行かなければならないのか」をパネラーで、東京都副都知事の猪瀬直樹氏・八戸市議会議員の藤川優里氏・久喜市長の田中暄二氏の三名をお呼びし、パネルディスカッションで行われました。
猪瀬氏は、当日の混乱の反省を踏まえ、東京都役人の立場で東京都の大規模な避難訓練の実施や首都圏を襲う直下型地震を想定しての東京都が出来る準備の話しを、独自の感性と言い回しでお話をして頂きました。「いや〜、猪瀬氏は毒舌連発。猪瀬節炸裂〜〜」って感じでした。
田中市長は、開催市ということもあり設営のもご協力をして頂いたみたいですが、当日のお話や市単位で行える対応を市長としての立場でお話をして頂きました。「都道府県の立場と市単位では、行政としての動き、対応が違うんだなぁ〜」と思いました。
そして「美人すぎる市議会委員」こと、藤川優里氏、青森県八戸市市議会議員ということから生の声を話して頂きました。当日の動きや報道が落ち着くまでの話しなど、震災から今までの市としての復興の動きや市民の人達の声などとても考えさせられる内容でした。「やっぱ、自分でも言っている通り”美人すぎる市議会委員”だけあって、美人でした(笑)」個人的な感想はこの辺で・・・。
日本は大きな震災を受け、尊い命や多くのものを無くし、大きな心の傷を受けました。この震災を含め、多くの心の傷を決して忘れていけないことですが、でも時は確実に進みます。だから、今、人が出来ること、やらなければならないこと、これから行って行くことを深く考えさせられるセミナーでした。
最後にインド独立の父こと”マハトマ・ガンディー”の一言
「過去は私たちのものだが、私たちは過去のものではない。私たちは現在を生き、未来をつくる。たとえ、その未来に私たちがいなくても、そこには子ども達がいるから。」
こんにちは、カラーぐんそうです。
一年前に会社の代車の中から助け出された
子猫のくうちゃんがこんなに大きくなりました。
隣の金物屋さんに可愛がられ幸せそうです。
ただ、男の子だからか・・・
男に全くなつかない・・・(T_T)







