ありがとう日記

2012年05月22日更新
おまけ。

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皆様お疲れ様です。カラーぐんそうです。
昨日朝会社の前で日食を見ましたが間違った見方をしていた人がいたので悪い日食の見方を載せておきます。
一人はいいのですが隣のもう一人がまずいですね。
ニュースではタオル越しに見たらダメとは言っていませんでしたがね。

よいこのみんなは間違った見方をしなかったかな?

間違ったお兄さんみたいにおなかも出さないようにね。

2012年05月21日更新
ありがとう!太陽!

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平成24年5月21日午前7時35分ごろ。
金環日食を弊社のあるさいたま市でも
見られました。

無理だろうと思いましたが記念にデジカメで、
えいっ!
撮れてます(^_^)v

その時間急に寒くなりましたねぇ・・・。
そして終わったら気温も上昇しだしました。
一瞬でも太陽が隠れただけで寒い。
太陽って偉大!
太陽ってありがたいです。
ありがとう太陽!
(太陽戦隊サンバルカンの歌をハミングしながら・・・♪)





2012年05月10日更新
世界一○○○

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みなさん、突然の雷雨や強風が起きる季節を迎え、だんだん初夏の香りを感じられ始めましたね。

今日は、この間、日本の精神と技術が世界に認められているものを実際に「さわる?」 いや「渡る」ことが出来ましたのでご紹介します。

 静岡県島田市にある「蓬莱橋(ほうらいばし)」というものです。なんと・なんとこの橋!橋桁から橋脚全てが木造でした〜。ギネスブックには「世界一長い木造の橋」として認定を受けています。しかしながら、数々の台風による川の増水や流木が橋脚に絡まる影響を受け、大きな声では言えませんが今は全てでは無いのですが・・。
 でも、入口には昔の写真が展示されていて、確かに全て木造だったのが解ります。その長さは何と何と〜〜〜〜”897.4m”ですよ、すごいの一言です。TBSのドラマ「jin-仁-」で夏の夜の橋のシーンの撮影にも使われ記憶にある方もいらしゃるのでは。
 
 この「蓬莱橋」いつ何で作ったのかなぁ〜。明治時代に造られた橋です。明治時代、徳川慶喜ゆかりの幕臣たちが大井川の右岸にある牧之原にお茶畑を作りました。牧之原は元々人があまり住んでいなかったらしく、現地ではいろんな生活用品が不足していました。そのため大井川対岸の島田宿から物資を運んでいたんですがその都度、大井川を渡り非常に危険でした。命を落とす方までいたそうです。そこで当時の知事にあたる県令に橋の製造をお願いして、来る明治12(1879)年1月13日に完成となりました。勿論、人と人を結ぶために完成までは長い年月と人力を欠け、橋を架けたそうです。

 凄いですよね、「日本人の力」って!!

 当時の人々と守り続けてきた人々に敬意を払い、「お疲れ様でした。そして有り難う御座いました。」

2012年04月24日更新
GWの営業のお知らせ!

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こんにちは。からーぐんそうです。
もうすぐゴールデンウイークですが、弊社は土日および祝祭日が休業です。
5月1日および2日は全部門営業しておりますので何かございましたら
ご連絡いただければ対応いたしますので
よろしくお願いいたします!

花々も咲き出し良い季節ですね。
事務所の花も生き生きとしています。
写真の花はとあるJリーグチーム名のついた薔薇だそうです。
弊社の事務員さんの宝物らしいです(^^;)

2012年04月07日更新
新生活スタート!

桜
4月もスタートをきり、入学式・入社式が各地で行われ、新生活がスタートしていますね。今年はちょうど桜の花も咲き、季節も新しい生活を彩るかのように、満開になって日本の四季の素晴らしさを感じている”から〜ちゅうじょう”です。








 日本の国花(法的には別ですが)の桜は、昔から愛された花の1つです。日本の歴史を辿ると1番日本人に愛され続けられている花と言っても過言では無いでしょう!老木になると樹齢が1800年を超えるものもあり、ご存じだと思いますが、今のお札にはよく見ると全てのものに桜が描かれていますもんね。昔なんかは稲作の関係では、暦代わりに用いられていたと言う説もあるぐらいですから。この辺では一般的に桜と言うと”ソメイヨシノ”をよく目にしますが、この桜は”オオシマザクラ”の品種改良で生まれました。これらでも解るように、現在日本には600種以上の桜が存在し数多くの品種改良が繰り返され今日に至っているそうです。そして毎年、綺麗な花を咲かせ、見ている人の心を癒し続けています。だからこの日本の歴史を1番見てきた植物かもしれませんね。まさに「変わらないために、変わる」です。

 うちの会社もこの春の新生活の時期だからって、浮き足だつ気持ちも解らなく無いけど、建築塗装部の瀬田さん・瀬治山さん・板金塗装部の石山さん!・自動車整備部の相川さん・自動車塗装の多賀さん「変わらないために、変わる」勇気を持って毎日・毎日営業しま〜す。

今後とも宜しくお願い致します。

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